『JULIE KJÆR 3 –; JAPAN TOUR MAY 20

Big Apple

2017年5月14日(日)

イベント情報
タイトル
『JULIE KJÆR 3 –; JAPAN TOUR MAY 20

開催日
2017年5月14日(日)

チャージ

詳細
『JULIE KJÆR 3 –; JAPAN TOUR MAY 2017』
JULIE KJÆR–; alto sax & flute / JOHN EDWARDS –; double bass / STEVE NOBLE –; drums

Julie Kjær 3
デンマーク出身のアルトサックス奏者Julie Kjærは、英国のベーシストJohn EdwardsとドラマーのSteve Nobleとトリオを結成している。彼らは即興を通して風変わりで独特のムードからワイルドで強烈な音楽を演奏し、クラシックなジャズと新たなサウンドをブレンドしている。トリオのデビュー・アルバ
ム「Dobbeltgænger」(Clean Feed Records)は2016年3月14日 にリリースされ、9月19日 にデジタルダウンロードとして第2アルバム(Cafe Oto
での 演奏)はOTOROKUからリリースされた。Julie Kjærの演奏と作曲と自由な即興、そして'dark, otherworldly imagery'
(Jazzwise) は、ヨーロッパでますます 気になってきている。彼 はノル ウェーのドラマーPaal Nilssen-Loveと彼のLarge Unitアンサンブルと国際ツ アーを行い、Django Bates と StoRMChaserともツアーを った。現在、彼 は Julie Kjær 3トリオを中 に活動しているが、同様にロンドン即興オーケスト
ラでも演奏し、その他イギリスとデンマークのアンサンブルのリーダー兼サ イドウーマンである。また著名なMark Sanders, Dave Douglas, Louis Moholo- Moholo, John Russel, Dave Liebman, 'Leafcutter' John, Mira Calix, Veryan Weston
and Steve Beresfordなどと共演をしている。
John Edwardsは驚異的な技術と無限の 楽的想像 がある天才的なベーシス トであり、ダブルベースの可能性を再定義し、役割の範囲を劇的に広げてい る。ソロ演奏はもちろん、Evan Parker, Sunny Murray, Derek Bailey, Joe McPhee, Lol Coxhill, Peter Brötzmann, Mulatu Astatkeなどの優れたプレイヤー達と、し
ばしば共演をしている。
Steve Nobleはロンドン有数のドラマーだ。超精密でパワフルな発想 の即興 演奏をする。Derek Bailey, Matthew Shipp, Ishmael Wadada Leo Smith, Stephen O'Malley, Joe McPhee, Alex Ward, Rhodri Daviesなどと刺激的な共演をしてい る。

前¥2,500-
当¥3,000-

LIVE START 7:30PM~

会場情報
会場名

電話番号

住所
兵庫県神戸市中央区山本通3丁目14-14 トーアハイツB-1

地図
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